涙が出るほど辛かった!丸亀製麺の“名古屋 台湾つけ汁”を食べてみた
写真では、とっても美味しそうだったんです。
コクのあるスープに、もっちりうどん。「これは間違いない!」と、期待に胸をふくらませて注文。
でも――まさか、涙が出るとは思いませんでした。
今日、丸亀製麺の期間限定メニュー「名古屋 台湾つけ汁うどん」を食べました。
見た目は美味しそう。香ばしい香りと、ちょっとピリ辛そうなスープ。
ひと口すすって、「けっこう辛いー」
2口目、「いや、待って、これ……本気で辛くない?」3口目で、目にうっすら涙。
そうなんです。この“台湾つけ汁”、本気で辛い。
中途半端な辛さじゃなくて、食べたら咳が出る攻めの辛さ。
普段はちょっと辛いもの好きな私でも、ここまでの辛さは久々。いや、むしろ久々すぎて笑いました。
美味しいんだけど、辛い。
辛いんだけど、またちょっと食べたくなる……不思議な中毒性。でもこれは、「辛いものに自信あり!」な人向けの一杯。
挑戦してみたい人は、覚悟をしっかり用意してどうぞ。
